エディストクローゼットと家計 実際に衣服費が減った経緯を紹介

  • 2020.06.03 Wednesday
  • 06:16

JUGEMテーマ:オシャレ★大好き

 

今日は、エディストクローゼットで実際に家計がどうなったのかについて、
パルの事例を紹介します。

パルはエディストクローゼットを始めてすぐに服への物欲が減りました。
ただ、すぐに衣服費が激変したかというとそうではなく、緩やかに減っていった印象です。

具体的に言うと次のような感じで衣服費が節約できました!

 

ステップ1 服を買わなくなった


エディストクローゼットに入会して、普段の服は2セットでかなり着まわせるので、新たな服を買う必要性がぐっと減りました。

最初の3ヶ月くらいはエディストクローゼットのファッションテイストやサイズ感を把握しきれず、着回し力は80%くらいでした。
でも慣れてからは着回し力もアップして、ほぼエディストクローゼットだけで普段の着回しができるようになりました。
この時点で、物欲(衣服費)はかなり減りました。

 

 

ステップ2 ただし、しばらくはアウターや小物にお金がかかった

 

エディストクローゼットを利用してても出費がとまらないのが、アウターや靴などの小物です。

衣服費(服代)は削減できましたが、ファッション費(アウター・靴・鞄など)がちょこちょこかかっていました。


パルは産後の職場復帰のタイミングでエディストクローゼットに入会したからです。
産後の「服がない!アウターも靴もない!どうしよう」の状況だったので、

仕事へ行くのに必要なもの全般が不足していたのです。

 

その中で、服だけは毎月2セットレンタルできたのは助かりました。
その後、毎日の衣服費はエディストクローゼットで抑え、アウターや小物を少しづつそろえていきました。

 

(逆に、ある程度ファッション用品が揃っている人なら、

エディストクローゼットの入会とともに一気にファッション費が減る可能性もあると思います)

 

ステップ3 だんだんにファッション費全般が落ち着く

 

エディストクローゼットの利用から1年経つとアウターと靴もそろってきたので、今ではファッション費がずいぶん減りました。

 

エディストクローゼット以外の費用はゼロ……というわけにはいきませんが笑

服を買うときも、効率的に準備できるようになりました。

 

例えば夏くらいから
「冬のアウターが無い」→「予算2万円で買おう」→「今から毎月5000円積み立てよう」
↑のような感じで、賢く衣服費を用意できるようになりました

エディストクローゼットに入会してよかったです。


【パル的結論】 

エディストのファッションレンタルサービス は、まず、信じてみる(笑) 

そして、1年続けてみるのがおすすめです。



以上、レンタルするときの参考になれば幸いです。

 

 

 

コメント
コメントする