レンタルした服が季節とズレた!「〇月なのに暑い!寒い!」と困ったときの対処法

  • 2020.05.23 Saturday
  • 11:10

JUGEMテーマ:オシャレ★大好き

 

エディストクローゼットで服をレンタルして
「季節感を間違えた!」という失敗がたまにあります。

でも、落ち着いてクローゼットを見れば対処法は結構あるので大丈夫です。
パルの対処法を紹介します!
 

レンタルで季節感を間違えやすい理由


そもそもどうして季節感を間違えるのか。。。

実はパルは、次月のレンタル選択が可能になるとすぐにウキウキで
「来月はこれをレンタルしよ〜」
とポチっとします。

※レンタル商品が届くとすぐに次月のレンタル選択が可能になるので、
おおよそ1カ月前にポチっとしていることになります

一か月経つと、気候はだいぶ変わります。
季節が移り替わっているのに気づかずそのままレンタルすると、

季節感のズレた服をレンタルしてしまうことに!

過去、2回ほどやらかしました。

まあこれは、完全にパルが悪いです。

パルの例は極端かもしれませんが、みなさんも、次回レンタル期が近くなったら選択した服を見直しましょう!

 

 

気を使っていても、季節感がズレてしまうことはある

 

慎重にレンタルする服を選んでも、急に暑く(寒く)なる日ってありますよね。
特に、温度差が激しい季節の変わり目は危険です。

そういうときはどうするのでしょう。

結論として、秋冬服ならばインナーの調節で何とかなります。

 

襟ぐりとか首回りからインナーが見えないよう注意が必要ですが。
逆に、キレイ目インナーを思い切って見せてしまうのもアリですよね。

では、春夏服はどうでしょうか?
初夏服も、基本はアウターの重ね着で対応しています。

 

 

 

 

  • 想定外に肌寒いとき

 →アウターを着る

  • 想定外に暑いとき

 →アウターを着ない
 →袖をまくって手首を見せる。

 →シャツをアウトにして通気性をよくする

などの工夫をしています。

そしてこういう時期に心強いのが、2WAYの服です。

例えばワンピースにもライトアウターにもなるならば、

  • 暑い日は軽めのインナーを着こんでワンピースとして活用
  • 寒い日は中を着こんでライトアウターとして活用

などなど、幅広く対応できます☆


現在レンタル中のワンピースも2WAY!


【ドローストリングジップアップワンピコート】

サイズ:S

上記は、ウエスト部分のひもを結んだだけ。
アウターとして着用していますが、ひもを結んでいるのでワンピース風に見えます。


袖は長袖としていますが、袖口がゴムなので、まくって7分にすることも可能です。
細かい調整で着心地がよくなする優れもの!

 

完全アウターヴァージョンはコチラです。



上のワンピースはジッパーやウエストのひもの調整で印象も変わるので、

着用回数が多くても「同じ服を着ている」感も薄れます。

 

ワンピースのときはよりエレガントな小物、
ライトアウターのときはカジュアルに、、、、と着こなしを変えるのもおすすめです。


この服に関わらず、2WAYの服は本当に役に立ちます!
レンタルするときの参考にしてくださいね。
 

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