エディストクローゼットと家計 家計がピンチで退会を考える

  • 2020.04.27 Monday
  • 05:57

JUGEMテーマ:オシャレ★大好き

 

コロナの影響で出費が増えた今日この頃です。

家計が苦しいと、衣服費も見直さざる得ません。
エディストクローゼットの契約を更新するかどうかも超重要な論点になってきます。

そこで今日はコロナによる影響を含めて家計を検証してみたいと思います。
大好きなDEIST.CLOSETとはいえ、シビアに見極めていきます!

まずは、家計の具体的なマイナス材料

 

1 マスク費の増加

ここ2カ月で1万円程度
ただし、洗って繰り返し使えるマスクが一定量確保できたため、今後はそれほど費用はかからない見込みです。

 

2 食費の増加

休校に伴い、2人の子供のお昼をしっかり用意しなければなりません。
主に麺類やおにぎりなど、凝ったものではないです。
とはいえ毎日積み重ねると、月の合計は1万円程度になっています。

3 酒代の増加
自粛が続いていると気が滅入ってしまうので、気持ちを上げるために(言い訳?)家飲み増加傾向です。もともと家飲みはしていたので、増加分は月に5000円程度でしょうか。

ブログで書き出してみて分かったのですが、3月の休校以降、何だかんだで5万円程度の負担を生じています。

5万円、という現実的な数字が出てしまったので、

「固定費のエディストクローゼットは退会したほうがいいんじゃないの?」

との考えも真剣に検討しました。

しかし、最終判断は→→

「エディストクローゼット継続」としました!
 

エディストクローゼットを継続する理由


1 衣服費を必要以上に圧縮すると、後にかえって衣服費がかかる
パルは出産・産休時後の社会復帰の際、着れる服がなくて困った経験があります。
出産・産休時、今思うと衣服費を必要以上に抑えていたと思います。

ここで衣服費を削って退会してしまうと、コロナの影響が落ち着いた後、

また着る服がなくて、慌てて再入会することになってしまうことが予想されます。

一回退会して、コロナが落ち着いたら再入会……という手段もありますが、おそらく退会期間は1,2カ月程度でしょう。

自粛期間中のおしゃれは貴重な楽しみですし、2カ月程度なら、わざわざ退会する必要性は低いかな、と考えました。


2 自粛中に必要な服が定額で手に入る
レンタル制のエディストクローゼットならば、「今必要」なカジュアル服をピンポイントで借りられるメリットがあります。
ちなみに、今必要なのは、子どもと公園遊びができる服!

仕事が始まったらカジュアル服は週末分あれば足りるので、むやみにカジュアル服を購入するよりは、レンタルできるエディストクローゼットを活用しておいたほうがいいと判断しました。

このような理由でエディストクローゼット会員を継続しても問題ないという結果になりました。

ということで、自粛期間中もエディストクローゼットを活用し、すこしでもゴキゲンに過ごしたいと思います。
 

※エディストクローゼットのHPはこちら→ファッションレンタルサービス

 


【今日のエディストクローゼットコーデ】


トップス:ストライプデザインスリーブブラウス(レンタル中)
ボトム:タック入りワイドパンツ(2020.3月プレゼント)

ストライプデザインスリーブブラウスは、今月レンタル中の商品です。
仕事のときジャケットのインに着るつもりが、外に出る仕事がなくなり仕事使いはできませんでした・・・


でも、カジュアル使いもできる優秀なブラウスだったので助かってます。
生地に光沢がありスニーカーと合わせても若干キレイ目よりになるのがお気に入りポイントです。

 

 

本記事がみなさまの参考になれば幸いです。

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