ブログの背景&自己紹介

  • 2019.10.21 Monday
  • 20:55

■名前 パル

■年齢 アラフォー

■属性 2児の母・ワーキングママ

 

■悩み(多い)

・下半身太り

・アラフォーになって、流行の服を着ても違和感を感じるようになった。似合う色が変わった。

・おしゃれしたいけれど服にそんなにお金はかけられない

・子育てに追われていてて、服を買いに行く時間も少ない

 

 

 

今は全く違った死後尾をしていますが、20代のころは、デパートの婦人服売り場で働いていました。

その頃は、衣服費にかける割合はかなり高く、預貯金に回せるのはわずかでした。

ファッションにお金をかけるのは楽しかったので後悔はありません。とはいえ、その後、結婚や出産を経て、預貯金の大切さを痛感!

 

そんなパルの現在の本業は、教育費・住宅費や老後資金などマネー系の専門家です。

マネー系の記事を書いたり、マネー系セミナーの講師をしています。

ライター業だけならば衣服費はそんなに必要ないような気もしますが、少ないなりに打ち合わせはあります。

また、講師業ではキレイめの服は不可欠です・・・。

 

職業柄、「衣服費が家計を圧迫してはいけない」と思いつつ、仕事できちんとした格好も必要な今日この頃。

さらに、「年相応におしゃれしたい」という気持ちもあります。

ここでいう年相応とは、私としては「アラフォーとしての落ち着いたファッション」というものです。

人によっては「会社で浮かない服」「管理職として相応の服」「子育て中でもファッションクオリティは落としたくない」など様々だと思いますが。

 

根本的には多くのママがこういった葛藤を思ってらっしゃると思います。

 

・ママだっておしゃれしたい

・出産後ダサくなった・・・・・・というのは勘弁!

・ただし、衣服費にだせるお金には限度がある

・おしゃれに費やす時間もないー

 

パルは個人的に、これらの悩みを少しずつ解消してきています。

その理由は、「ファッションレンタル」という制度を活用したことによります。

 

バルの利用しているファッションレンタルは「エディストクローゼット」です。

 

バルにとっては「エディストクローゼット」はとても相性がいいものでしたが、すべての方にとっていいものとは限りません。

「エディストクローゼット」の利用を迷っている方の参考になればと思いこのサイトを開設しました。

 

・「エディストクローゼット」ってアラフォーでも大丈夫?

・本当に「エディストクローゼット」って家計にやさしいの?

・「エディストクローゼット」って小柄(155センチアンダー)でも大丈夫?

・産休明けには「エディストクローゼット」が向いてるってホント?

 

 

といった声や不安に対して、パルの個人的な感想を載せていきます。

(パルの個人的な意見では、上記の問いの答えはほぼ「イエス」なんですが、最終判断は読んだ方が下してくださいね)

 

お役に立てば幸いです。

 

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